お笑い芸人の忠犬立ハチ高のコンビが2026年5月20日「上田と女が吠える夜」にテーマゲストとして出演されました。そのコンビの片割れノムラフッソさんに焦点をあてて記事にしてみたいと思います。
この記事では、ノムラフッソさんがかわいいと思われている方へそのビジュアルの可愛さと内面の可愛さをお伝えしたいと思います。
それとなんだかわけのわからない名前「ノムラフッソ」って名前、どこから来たのという疑問にもお答えしてゆきます
忠犬立ハチ高ノムラフッソがかわいいと話題!
忠犬立ハチ高の二人を見ていると尼神インターの二人を思い出しますね。あの二人のようにブレイクする予感が大ありです。
その忠犬立ハチ公のノムラフッソさんは、ファンの多くから小柄で親しみやすいルックス、知的な雰囲気の中にユーモアがあるギャップ、イラストや創作が得意な多才さが「かわいい」と人気があります。

なんとも言えない愛嬌のあるかわいらしさですねぇ。
ノムラフッソには他にも特技があるらしく、「魚を綺麗に食べられる」、これは特技といえるの? とか 「くしゃみを永遠にすることができる 」、マジですか! 「顔モノマネ」「読唇術」があるそうですよ。
なんと多才な!感心するばかりです。それに恐竜が好きで、みずほPayPayドーム福岡で行われた「恐竜レース」にも出場経験があるそうです。この顔で恐竜の着ぐるみ着たら笑っちゃいますよね。
忠犬立ハチ高ノムラフッソその名前の由来は?
色々な芸人さんがおられますが、一度聴いたら忘れない名前の一人がノムラフッソではないでしょうか?
いったいこの名前はどこから来たの、何を考えたらこの名前になるの?と筆者はおもいました。
実はいたって単純な命名手法でした。彼女の本名は「野村萌久実(のむらめぐみ)」です。
実家が歯医者であることに由来して「フッソ」という芸名を付けたようです。聞けばなんだそんなところからかと思いますが、普通の感覚ではこの名前は付けないですよね。
二人の芸のネタは殆ど、ノムラフッソさんが考えているようで、やはり相当賢い女性なんだと思います。
彼女をウイキペディアで調べると、0歳の時から公文式をやって「2歳で本が読めるようになった」との記述があり、小学生時代に英検準2級、漢検2級に合格したとのこと。芸人は頭が良くないとできない職業なんですね。
もう一つの逸話が、高校の時に親に「芸人になりたい」と告白したら、あなたで笑ったことがないと難色を示され「医師免許を取ったら芸人になっていい」と言われて医師の国家資格を目指したとのこと。
え!って思いますよね、芸人って医師の国家資格以上の職業なんだと、でもなんか違うような・・・。
相方の王坂さんは ノムラフッソを「高校時代から圧倒的に頭が良かった」と話したことがあるそうです。
やはり芸人で抜きんでる人は並みの人では無いということですね。
忠犬立ハチ高ノムラフッソの実家はどこ?なにしてる?
ノムラフッソさんの出身地は岩手県盛岡市です。高校は岩手県立盛岡第一高校で県内トップの進学校です。
相方の王坂さんとはこの高校の演劇部で出会っています。
演劇部では演技は苦手?(笑)で「おふざけ要因」として活躍していたそうですよ。
実家の住所までは公表されてませんが、実家が歯医者であることは前述したとおりです。家庭環境や周りの環境がノムラフッソさんを生んだと断言できますね。
コンビの相方王坂さんは何者?

あとがき
最後まで読んでいただきありがとうございます。
今回は忠犬立ハチ高の一人、ノムラフッソさんに興味が湧いたので記事にしてみました。
これからもお二人のコント、漫才を楽しみにしつつ応援してゆきたいと思います。

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